救急車

アルコール依存症

アルコールてんかんで倒れ救急車に|乗り心地が悪くて吐く 閉鎖病棟脱走記(11)

公園で寝ていただけなのに、警察に「泥酔保護」された。警察署の保護室は、むき出しの鉄に囲まれた、牢屋。泥酔保護から行方不明者捜索保護に切り替えられる際、タバコを一本吸った。するとアルコールてんかんなのか、身体が固まり崩れ落ちた
2021.11.08
タイトルとURLをコピーしました